激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 日本軽金属ホールディングスが30日に発表した2019年4―12月期の連結決算は、営業利益が前年同期比22・4%減の180億4000万円だった。半導体関連と自動車の需要減少が響き板製品部門や押出製品部門、二次合金分野などで販売が減少。売上高も3496億5100万円となり7・6%減少した。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →