激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 日本アルミニウム合金協会はこのほど、2019年12月の二次地金と二次合金などの生産量が、前年同月比8・8%減の6万2152トンと12カ月連続でマイナスだったと発表した。出荷量は8・6%減の6万2598トンで、前年同月割れは3カ月連続となる。自動車生産台数の落ち込みが響いた。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →