激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 日本鉄鋼連盟が18日に発表した用途別受注統計によると、2019年度の国内向けの普通鋼鋼材受注量は3966万7000トンと前年比8・9%減り、2年連続減少した。4000万トンを割ったのは1969年度以来。リーマン・ショック時の09年度は4070万トンだった。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →