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更新日: 2019年12月2日

アルミ新地金対日割増金 92・95㌦提示

 2020年1―3月期のアルミニウム新地金対日プレミアム(割増金)交渉が、先週から始まった。一部の生産者は前四半期より約2―5%安い「トン92ドル、95ドル」(商社)といった90ドル台前半を提示してきたもよう。国内のアルミ需要低迷による荷余り感といった、弱いファンダメンタルズ(需給要因)などを映したとみられる。ただ、提示額を維持するだけの強材料が見当たらないことから、どこまで値を下げるかがプレミアム交渉の焦点になりそうだ。 ...
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日本鉄スクラップ総合価格 (メーカー炉前平均)(産業新聞)

 2019/12/11
H2新断プレス
23900円 (―)26300円 (―)
217.71ドル (-0.22)239.57ドル (-0.24)

 換算レート (TTS) 109.78円 / ドル
 * 東京・大阪・名古屋の3地区電炉メーカー購入価格平均(トン当たり)

2019/12/11調べ (△印は上げ、▼印は下げ)
(円/トン)
品種東京大阪
条鋼類
異形棒鋼
SD295(直送)D16-25
6800062000
H形鋼
5.5/8 x 200 x 100
8300084000
鉄スクラップ
H21400012000

鉄鋼市場価格へ

現金(円/kg)
品種 東京大阪
高値 安値 高値 安値
地金
電気銅 +684 +679 +682 +677
電気亜鉛 -286 -280 -286 -280
電気鉛 264 261 264 261
アルミ二次地金 99% 195 190 195 190

非鉄金属市場価格へ