鉄鋼 2018年11月15日 06:00 日本製鋼所、クラッド鋼板・鋼管競争力強化 圧延工場など設備投資 日本製鋼所は、クラッド鋼板・鋼管の競争力強化に向け、下期から圧延工場を中心とした設備投資を開始した。生産性は従来比3割向上し、生産コストは同2割以上削減できる見込み。2021年までの4カ年計画で順次、設備投資を推進していく。14日に都内で行われた決算説明会で明らかにした。 本日のニュース Xでポスト LINE URLをコピー