2022年9月28日

関東地区 磨棒鋼市況5000円上昇 上げ速度は鈍化

関東地区の磨棒鋼市況が約5000円上昇し、16ミリでトン当たり25万円どころ、50ミリで25万5000円どころが浸透した。昨年初からの値上がり幅はトータル7万円。流通はさらなる上値を目指す方針だが、ここにきて徐々に相場の上昇速度が鈍化してきた。
おすすめ記事(一部広告含む)