激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 住友金属鉱山は10日、2022年3月期の連結税引前利益(国際会計基準)が前期比11・9%増の1380億円になる見通しだと発表した。資源部門がけん引役。製錬部門と材料部門は減益になる。売上高は13・1%増の1兆470億円を見込む。年間配当は12円増の133円と予想した。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →