激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 SWCCは、研究開発を進める超電導ケーブルシステムのデモラインを、2028年ごろまでに相模原事業所(相模原市中央区)に設けたい考えだ。投資額は10億円規模を想定。需要家に実際に見てもらえる体制を整えることでシステムのイメージをつかんでもらうほか、これによるさらなる顧客の獲得や事業化の実現を図る。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →