SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のNi系ステン冷薄、弱基調も上げ期待

2012.09.13 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 ニッケル系ステンレス冷延薄板は、弱含みが継続しているが、一部流通から「停滞ムード反転」の声が出始めた。荷動きはさえないものの、ニッケル価格の上昇を敏感に反応した格好だ。足元、SUS304ベースサイズはトン25万円どころだが、10月以降、上昇への期待感が広がっている。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
資源を循環させる、
未来への責任。