激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 角形鋼管市況は昨年末から緩やかな軟化局面が続き、トン当たり10万円(2・3×100×100サイズ、黒皮)どころとなった。 5月に入っても、引き合いは低位安定の状態が続いている。今後の引き合い増を期待する声がある一方、4―6月は期待できないとの見方も少なくない。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →