SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のSTK、薄商い、横ばい

2011.08.19 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 一般構造用鋼管市況(溶協品、STK)は横ばい。足元の相場は、ベースサイズ(STK400、幅48・6ミリメートル×厚さ2・3ミリメートル)で、トン12万円前後で推移している。厳しい需要環境に加え、需給双方旧盆期間による夏季休暇直後ということもあり、商いはまだ本格化していない。

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