SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区の中板、弱気ムード台頭

2010.10.28 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 中板は東京製鉄が11月販価を5000円下げてきたことで、扱い業者は弱気の販売となっている。市況は6万3000―6万5000円(トン当たり、3・2ミリ厚の4×8サイズ)どころでジリ安。

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