SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のH形鋼、安値散見で弱基調

2010.06.30 / 1 min read
Special Partnership
OFFICIAL PARTNERS
激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 H形鋼は200×100でトン当たり8万―7万7000円で弱基調。引き合いが落ち込んでおり、流通の出庫量は伸び悩んでいる。東京製鉄の値下げをきっかけに台頭した下げムードは続いている。価格面で妥協するケースもあり、下値寄りの取引が増えているようだ。

BACK TO TOP 90周年特設サイトへ戻る
次代を創る、
働き方のヒント。