SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

大阪地区のコラム、需要低迷、横ばい

2010.06.23 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 コラムはBCR、STKRともに10万5000円(トン当たり、12×350×350サイズ、置き場渡し)どころで横ばいの推移となっている。 僚品のH形鋼の軟化に伴い、コラムについても、客先からの値下げ要望が強まっており、一部に安値販売も見られるもよう。

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