SANGYO SHIMBUN 90th ANNIVERSARY
INTERVIEW STORY
Portraits of Strategy

東京地区のコラム、下値寄りの展開

2009.11.18 / 1 min read
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激動の時代において、不変の価値とは何か。
最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。
 大径角形鋼管(コラム)は12×300×300の一次加工(切断、開先)込みのBCRで置き場トン10万―10万1000円で弱含み。建設用鋼材全体に下げムードが広がるなか、コラム市況も下落している。引き合いは低調で当面、下値に移行する展開が続きそう。

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資源を循環させる、
未来への責任。