激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 大阪製鉄は18日、10月契約分の一般形鋼価格(等辺山形鋼・不等辺山形鋼・溝形鋼)を前月比でトン当たり3000円引き上げると発表した。販価引き上げは2月契約分以来、8カ月ぶりとなる。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →