激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 神戸製鋼所は15日、グループ中期経営計画ローリング(見直し)を発表した。最終2020年度まで残り2年間の重点課題、喫緊の課題として、素材系を中心とした収益力強化と、経営資源の効率化と経営基盤強化の2点を挙げ、信頼回復への取り組みとともに集中的に実行する。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →