激動の時代において、不変の価値とは何か。 最前線で舵を取るリーダーが、その胸中を明かす。 日本電線工業会はこのほど、国内電線メーカー約120社の2019年(暦年)銅電線出荷量をまとめ、速報値で前年同期比0・1%増の69万6453トン(銅量)と3年連続でプラスとなったと発表した。主力の建設・電販部門に加え、自動車部門が好調に推移し全体を押し上げた。 ← PREV ALL INTERVIEWS NEXT →