小野建、10月受注から加工賃20―30%引き上げ

小野建は10月1日受注分から加工賃を現行から20―30%引き上げる。レーザー加工から、形鋼の一次加工まで全ての加工が対象。人件費の高騰や、工具や消耗品などの諸コストが上昇しており、今回改定に踏み切った。

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