カーボンニュートラルの取り組み加速、資源循環型社会の構築などを背景として、鉄・非鉄金属のリサイクル原料に対する重要度は一段と高まっております。
産業新聞社では「不確実性の時代における資源循環~争奪戦や価格高騰下の生き残り戦略~」をテーマに鉄・非鉄金属のリサイクル・シンポジウムを開催します。
資源循環型社会の構築に向けた道筋を示すとともに、国内リサイクル業界の発展に寄与したいと考えております。
産業新聞社では「不確実性の時代における資源循環~争奪戦や価格高騰下の生き残り戦略~」をテーマに鉄・非鉄金属のリサイクル・シンポジウムを開催します。
資源循環型社会の構築に向けた道筋を示すとともに、国内リサイクル業界の発展に寄与したいと考えております。
シンポジウム閉会後は同会場にて弊社主催の懇親会(18時15分開始予定)を催します。
(参加費=1万円、税込み、1時間半程度、ビュッフェ形式)。
シンポジウムの登壇者も参加する予定です。
※懇親会は別途お申込みが必要です。懇親会のみのご参加も可能です。
懇親会の詳細へ
(参加費=1万円、税込み、1時間半程度、ビュッフェ形式)。
シンポジウムの登壇者も参加する予定です。
※懇親会は別途お申込みが必要です。懇親会のみのご参加も可能です。
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| 主催 | 産業新聞社 |
|---|---|
| 後援 | 日本鉄鋼連盟、日本鉱業協会、普通鋼電炉工業会、日本アルミニウム協会、日本鉄リサイクル工業会、非鉄金属リサイクル全国連合会など |
| 開催日 | 2026年11月13日(金曜日)13~18時 |
| 開催方法 | 会場とオンラインリアルタイム配信(視聴方法=ZOOM)のハイブリッド開催 ※オンラインは1アカウントにつき1人のみ視聴可能 |
| 開催場所 | 鉄鋼会館(東京、茅場町)801号室 アクセス |
| 定員 (先着) | 会場200人、オンライン300人 |
| 参加費 | 1万円(税込)(会場、オンラインともに) ※オンラインは1アカウントにつき1人のみ視聴可能 |
| 締切日 | 10月30日(金)17時 |
プログラム
【第1部】
| 講演 |
■「2027年商品市場見通し~分断が進む世界での資源価格動向~」 新村直弘・マーケット・リスク・アドバイザリー共同代表 ■「JFEスチールのカーボンニュートラル戦略について」 朝比奈健・JFEスチール専務執行役員GX戦略本部長 ■「製錬機能を軸とした資源循環事業の進化」 古賀沙織・三菱マテリアル資源循環事業部事業開発部長 ■「リサイクル素材のトレーサビリティシステム構築について」 吉崎研太・日本軽金属ホールディングスグループ統合戦略室担当部長 ■「環境配慮型原料ビジネスについて」 伴野純一・阪和興業執行役員 (リサイクルメタル部門・アジアリサイクルメタル事業担当・電動化グローバルグループ) ※講演タイトルは変更になる場合がございます。
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| リサイクル関連企業の製品・技術紹介 |
【第2部】
| パネルディスカッション |
出席者 新村直弘・マーケット・リスク・アドバイザリー共同代表 朝比奈健・JFEスチール専務執行役員GX戦略本部長 古賀沙織・三菱マテリアル資源循環事業部事業開発部長 吉崎研太・日本軽金属ホールディングスグループ統合戦略室担当部長 伴野純一・阪和興業執行役員 (リサイクルメタル部門・アジアリサイクルメタル事業担当・電動化グローバルグループ) |
| 懇親会 |
シンポジウム閉会後は同会場にて弊社主催の懇親会(18時15分開始予定)を催します。 (参加費=1万円、税込み、1時間半程度、ビュッフェ形式)。 シンポジウムの登壇者も参加する予定です。 ※懇親会は別途お申込みが必要です。懇親会のみのご参加も可能です。 懇親会お申込み |
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