東京地区のSTK、現行水準の公算大

一般構造用鋼管市況(溶協品、STK)は様子見状態で推移している。足元の相場は、ベースサイズ(STK400、幅48・6ミリメートル×厚さ2・3ミリメートル)でトン当たり11万円前後と、本年2月以降は大きな変化が見られていない。

環境に貢献する企業2026

特集・インタビュー

トップ交代人事

書籍・出版物

サービス

産業新聞のサービス