国際研究会22年需給予測 銅32.8万トン余剰

国際研究会による銅、鉛・亜鉛、ニッケルの2021年と22年需給予測が12日までに出そろった。銅は21年の4万2000トンの供給不足見込みから22年は32万8000トンの余剰となる。鉛は21年2万7000トン、22年2万4000トンの余剰と予測した。亜鉛は21年の21万7000トン余剰から22年は余剰幅が4万4000トンに縮小する見通し。ニッケルは21年の13万4000トンの供給不足から22年は7万6000トンの余剰と予測した。







環境に貢献する企業2026

特集・インタビュー

トップ交代人事

書籍・出版物

サービス

産業新聞のサービス