プラントパッケージ事業 データセンター向け強化 日軽エンジ、生産量2倍へ

日本軽金属グループで土木・建築向けアルミ製品を手掛ける日軽エンジニアリング(本社=東京都港区、今田裕之社長)は、旧エヌ・エル・エム・エカルが手掛けてきたプラントパッケージ事業を強化する。AI普及で需要拡大が見込まれるデータセンターや受変電設備向けに注力し、グループの中期経営計画期間中に生産量を現状の約2倍へ引き上げる考えだ。

読了にはログインが必要です

記事の続きをみるには

紙版購読者の方

購読者専用ページにログイン後、このページにもう一度お越しください。

DIGITAL+TEXT購読者の方

日刊産業新聞DIGITAL+TEXTにログイン後、
購読者専用サイトへのリンク経由でもう一度、このページにお越しください。

サービス・お申し込み

特集・インタビュー

トップ交代人事

書籍・出版物

サービス

産業新聞のサービス