鉄鋼 2009年6月26日 00:00 大阪地区のコラム、ジリ安で推移 コラムはBCRが11万円、STKRが10万8000円(トン当たり、12×350×350サイズ、置き場渡し)どころで、ジリ安の展開となっている。 同じ鉄骨部材であるH形鋼との価格差が大きく開いており、コラム価格の割高感が強い状況となっている。 本日のニュース 鉄鋼市況 Xでポスト LINE URLをコピー