東京地区のSTK、現行値をキープ

 一般構造用鋼管市況(溶協品、STK)は、弱ムードを残しながらも横ばいをキープ。現行はベースサイズ(STK400、48・6×2・3ミリ)で、トン当たり12万円前後。 景気の悪化を受けて、月を追うごとに建築需要の落ち込みが深刻化している。

環境に貢献する企業2026

特集・インタビュー

トップ交代人事

書籍・出版物

サービス

産業新聞のサービス