鉄鋼 2026年5月13日 18:00 東京地区のSTK、流通、段階的に値上げ 一般構造用炭素鋼鋼管は3月ごろから強含みとなっており、流通では再販価格の引き上げに向けた動きを強めている。一部では5月以降の値上げを客先に事前通知するなど、市況は一段上昇しそうな勢いだ。ベースサイズ(STK400、直径48・6ミリ×肉厚2・3ミリ)は、トン20万円どころ。 本日のニュース 鉄鋼市況 Xでポスト LINE URLをコピー