大阪地区の等山形、再びジリ安展開

 等辺山形鋼はトン当たり9万円(ベースサイズ、置き場渡し)どころに下落した。電炉メーカーが2月販価を据え置くと表明したこともあり、市中相場の下げムードが一服した状態が続いたが、ここにきて、相場はジリ安展開となってきている。

環境に貢献する企業2026

特集・インタビュー

トップ交代人事

書籍・出版物

サービス

産業新聞のサービス