日鉄物産システム建築、20年度受注高250億円へ

日鉄物産システム建築、20年度受注高250億円へ
日鉄物産システム建築(生井敏夫社長)は、2020年度に受注高250億円、売上高240億円を目指す。今年4月から規格型システム建築「SUMISYS NEO」で2階建てまで対応したPhase(フェーズ)2の販売を開始したほか、本年度中にフェーズ3を投入する予定。地域に密着した営業体制、会員と連携したビジネススタイルを一段と強化する。

環境に貢献する企業2026

特集・インタビュー

トップ交代人事

書籍・出版物

サービス

産業新聞のサービス