大阪地区の中板、安値寄りの展開

 中板は荷動きが不振で、東京製鉄の6月販売の価格引き下げも加わり、扱い筋は弱気の販売となっている。市況はトン6万7000―6万8000円(3・2ミリ厚の4×8サイズ)どころで弱基調。

環境に貢献する企業2026

特集・インタビュー

トップ交代人事

書籍・出版物

サービス

産業新聞のサービス