鉄鋼 2012年2月1日 00:00 大阪地区の異形棒、安値回避も同値圏 異形棒鋼は5万8000円(トン当たり、ベースサイズ、直送)どころで横ばいの推移となっている。 昨秋以降、基本的に堅調な需要動向が続いているが、1月に入り、鉄スクラップが軟化に転じた後、注文が一服したとの意見もある。 本日のニュース 鉄鋼市況 Xでポスト LINE URLをコピー