鉄鋼 2012年7月27日 00:00 大阪地区の異形棒、下げスピード鈍化 異形棒鋼は5万2000円(トン当たり、ベースサイズ、直送)どころに値下がりし弱横ばい。 新規の引き合いが少ない厳しい需要状況が続いている。ただ、病院、マンション、福祉施設などの案件が出てきつつあり、秋口以降の注文増加に期待を寄せる流通関係者が多い。 本日のニュース 鉄鋼市況 Xでポスト LINE URLをコピー