鉄鋼 2012年8月30日 00:00 東京地区のNi系ステン冷薄、様子見姿勢強まる ニッケル系ステンレス冷延薄板は弱基調。ニッケル価格がポンド7ドルを割る展開から一転、7ドル前半まで値を戻す動きがあるため、流通では様子見姿勢を強めている。足元、SUS304ベースサイズはトン25万円どころ。 本日のニュース 鉄鋼市況 Xでポスト LINE URLをコピー