大阪地区の厚板、現状価格帯を維持

 厚板はメーカーが製品値上げを行ってきているものの、荷動きが閑散とし、扱い業者は現状価格維持に徹している。これを反映し、市況は7万円(トン当たり、19ミリ厚の4×8サイズ)どころで横ばい。

環境に貢献する企業2026

特集・インタビュー

トップ交代人事

書籍・出版物

サービス

産業新聞のサービス