実際に万博の現場を訪れることで命輝く地球、共創社会、多様性に富んだ人と暮らしを自ら体感し、未来社会のデザイン・価値創造に向けての会社の使命・パーパスと、その中で働く個人の役割やミッションを明確にイメージすることなどが目的。経営理念やパーパス、未来社会に向けたビジョンを共有することで連帯感や絆を深め、ローカルに適合しつつ、グローバルに一貫性を持つ社員の育成を図る。
万博開催期間(10月13日まで)に国内外から毎週1組約45人程度のグループ社員を大阪に呼び、研修と万博視察を行う。今月21日に第1陣50人を受け入れ、9月15日最終のグループまで16チームに組み分けする。




















