鉄鋼 2011年9月21日 00:00 大阪地区のコラム、弱含み展開続く コラムはBCR、STKRともに9万2000円(トン当たり、12×350×350サイズ、置き場渡し)どころで、弱含みの推移。 建築需要は低調な動向が続いている。50―100トンレベルの小口案件は多少出ているとの意見もあるが、大口案件は少ないもよう。 本日のニュース 鉄鋼市況 Xでポスト LINE URLをコピー