鉄鋼 2009年4月17日 00:00 異形棒・ビレット、輸出、こう着状態 異形棒鋼、電炉ビレット(半製品)の輸出マーケットはこう着状態が続いている。 韓国などから引き合いはあるものの、鉄スクラップが値上がりしていることに加え、海外の輸入業者が提示する価格が安く、国内電炉メーカーは輸出成約に消極的。足元、異形棒鋼はFOBトン4万5000円どころ、ビレットは3万7000―3万8000円で横ばい推移している。 本日のニュース Xでポスト LINE URLをコピー