三菱マテリアルは20日、12月積み鉛建値をトン1万7000円引き下げ31万5000円に改定したと発表した。月内推定平均は32万1300円。指標となった現地19日のLME鉛現物セツルメントは2185ドルで、前回建値改定時より192ドル下落した
三井金属は20日、12月積み亜鉛建値をトン2万7000円引き下げ35万2000円に改定したと発表した。月内推定平均は35万8800円。指標となった現地19日のLME亜鉛現物セツルメントは2632ドルで、前回建値改定時から104・5ドル下落。後場は1600ドル際まで続落した。




















