キックオフ前には、約1万3000人の観衆を前にアイ・テックの大畑大輔社長が「アイ・テックは地域社会への貢献を図るため、清水エスパルスのクラブパートナーとしてともに歩んできた。このたび、お互いにさらなる成長を願い、オフィシャルパートナーとして新たに契約し、エスパルスとしては初めてというユニホームの鎖骨部分に当社ロゴの掲出を決めた。エスパルスと同じ三保に本社を構え、ともに三保から日本に、そしていつかアジアや世界で一番になれる日がくることを願っている。エスパルスに関わる全ての皆さんとともに挑戦し、さらなる成長を目指していく」と地元チームの応援を通じ地域貢献を図る姿勢を表明した。

エスコートキッズなどを務めた社員子息ら





















