鉄鋼 2012年4月11日 00:00 東京地区の異形棒、下値圏取引は減少 異形棒鋼はベースサイズでトン5万7000―5万9000円で強含み。メーカー各社が値上げを進めてきたことから、下値圏の取引は減少してきた。足元ではゼネコンも一定の手配を済ましており、引き合いは低迷しているが、コストプッシュにより上値方向で取引は進みそうだ。 本日のニュース 鉄鋼市況 Xでポスト LINE URLをコピー