鉄鋼 2012年7月13日 00:00 関西・異形棒市況、小幅下落5万2000円 関西地区の異形棒鋼市況は小幅下落し、トン当たり5万2000円どころ(ベースサイズ、直送)となった。長引く流通間の価格競争が、市況続落の要因に挙げられる。一部さらなる安値も散見されるが、ここにきて、メーカーの裏付けのない先走った値下げに対する警戒感が強まっている。 本日のニュース Xでポスト LINE URLをコピー