普通線材製品 大阪、横ばい基調

 大阪地区の普通線材製品市況は、横ばい基調で8月後半に入った。春から製品メーカーが掲げる値上げは一服状態となり、一部反動安の場面も見られたが、先行き値下げ要素は少なく、需要も下半期にかけて安定する見通し。

環境に貢献する企業2026

特集・インタビュー

トップ交代人事

書籍・出版物

サービス

産業新聞のサービス