鉄鋼 2010年7月7日 00:00 大阪地区のコラム、下げ圧力強まる コラムはBCR、STKRともに6月末で10万円(トン当たり、12×350×350サイズ、置き場渡し)どころに値下がりし、弱含みの展開となっている。 7月に入っても、建築需要は大きく落ち込んだ状態が続いている。「H形鋼相場の下落で、鉄骨部材相場全体に先安観が強い。 本日のニュース 鉄鋼市況 Xでポスト LINE URLをコピー