鉄鋼 2010年2月5日 00:00 大阪地区のコラム、弱横ばいで推移 コラムはBCR、STKRともに9万円(トン当たり、12×350×350サイズ、置き場渡し)どころで弱横ばい推移。2月に入っても引き合いはさえない状態が続いている。「相変わらず建築の新規着工が少ない。コラムに割高感があるため、設計段階からコラムの使用を避ける傾向にある」(流通筋)という。 本日のニュース 鉄鋼市況 Xでポスト LINE URLをコピー