非鉄金属 2015年8月31日 06:00 アルミ新地金、50円下落観測強まる 国内軽圧品相場の指標となるアルミ新地金の10―12月価格は、8月末比でキロ50円下落し、270円になるとの観測が強まっている。実際に50円下落すれば2008年1―3月期以来、約8年ぶり。海外相場が弱基調で推移し、アルミ地金の対日割増金(プレミアム)も下落したことが背景にある。 本日のニュース アルミ地金・二次合金 Xでポスト LINE URLをコピー