同社は1977年に設立。一般廃棄物・産業廃棄物収集運搬、産業廃棄物中間処分業の許可を取得し、本社工場では堆肥原料を製品化するコンポスト施設や、廃プラスチックを廃棄物固形燃料(RPF)として破砕・減容する施設、建設・混合廃棄物に特化した処理システムなどを用い、産廃処理を行っている。従業員は85人。サンライズFUKAYA工場は、深谷駅から車で約10分のところにある。約30億円を投じ2016年11月に完成。当初は手選別を主体とした工場を構想していたが、設楽社長がとある映像でロボット選別機を見て一目ぼれし導入を決めた。ロボット選別機は・・・続きは本紙




















