三協則武鋼業 レベラー加工、月1.4万トン超目標

 関西地区コイルセンターの三協則武鋼業(本社=堺市西区、北眞一郎社長)は2019年度、月間レベラー加工量で平均1万4000トン以上を目標に、レベラー・シャーリング一貫加工体制の充実を図る。シャーリングについても、月間平均1800トン以上の加工を計画している。

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