アジア金属 2013年10月8日 06:00 東国製鋼、伯スラブ一貫製鉄所 15年9月に操業開始へ 韓国・東国製鋼の南潤永社長は、ブラジルで建設中のスラブ一貫製鉄所で、2015年9月に操業開始という見通しを示した。従来は15年下期完成としており、年産300万トンの高炉鉄源製鉄所の1期工事が予定通り進展しているという。2期目で600万トンに倍増する構想だが、当面は1期の完成に集中する。 本日のニュース Xでポスト LINE URLをコピー