鉄鋼 2025年4月8日 06:00 東京製鉄 低CO2鋼材「ほぼゼロ」H形鋼、群馬の駅再開発に3000トン採用 関東建設工業・佐藤商事と 東京製鉄の低CO2鋼材「ほぼゼロ」のH形鋼が、有力ゼネコンである関東建設工業(本社=群馬県太田市、髙橋明社長)の手掛ける群馬県の太田駅南口再開発物件にトータル約3000トン採用されることが決まった。国内の単一案件における「ほぼゼロ」の受注数量では過去最大となる。 日刊産業新聞DIGITAL日刊産業新聞 紙版 本日のニュース 購読者限定 電炉 Xでポスト LINE URLをコピー