神戸製鋼 自動車の側面骨格部品 一体化を提案

神戸製鋼所は、3―4年後をめどに冷間超ハイテンを使った側面骨格部品の一体化を提案できるようにしたい考えだ。ベース構造比で5部品削減でき、6%の軽量化が可能となる。現在、実部品の試作による課題の抽出や具体化を進めている。

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