大阪地区の異形棒、下落局面続く

 異形棒鋼は8月上旬に5万5000円(トン当たり、ベースサイズ、直送)どころに値下がりし、弱含みの展開となっている。 相場が5万円台に落ち込むのは3月下旬以来約4カ月半ぶり。

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